セルフトークを変えよう!

お疲れ様です。KCです。

 

今日はセルフトークについて考えていこうと思います。

 

セルフトークとは字の通り、「自己発言」です。

実際に声に出したものだけでなく、心の中でつぶやいた言葉もこれにあたります。

 

このセルフトークとは恐ろしいもので、自分自身に対する自己評価やマイナスイメージを刷り込んできます。

例えば

「やっぱり自分にはできない。」「また失敗した。」「どうせできない。」「もう無理だ。」

等です。

 

人間は無意識のうちにこのような発言をしてしまいがちです。

特に上司からの叱責時や、自分がミスを犯したときに出がちで、ひどい時には夢の中でも出てしまいます。(今朝の私)

 

このような発言からくるマイナスイメージは、自分自身に

「高い壁」(自己設定限界)

を作り出してしまいます。つまり自分の能力を過小評価してセーブしてしまうのです。

 

しかし、

 

このセルフトーク自体をポジティブなものに変えていけば、自分の能力を最大限発揮できるようになります。

「なんだそんな事か」「簡単」「楽勝」

なんかが例になります。

 

あなたの周りにもいると思います。

自己評価が過大で嫌な奴が。

 

しかし、私の周りにいるその人物のパフォーマンスは高く、評価される対象になっています。

 

それはそれですごい事で、見習わなければいけないと思っています。

 

まず今日は1つ

 

セルフトークに変化を。